mission

三協の決意表明

我々はコンサルタントではありません。
結果にコミットすることによってのみ対価をいただいている
結果報酬型に特化した唯一の物流改善代行業者です。
提案だけではなく実行フェーズまで全て代行いたします。
必ず物流コスト削減、物流品質向上の両方を達成いたします。

結果を出すことができなければ
費用は一切頂きません。

flow

導入までの流れ

  • step1

    ヒアリング

    物流現場はもちろん経営陣を始め、あらゆる部署へ徹底的にヒアリングを行います。三協がこのステップで最も大切だと考えるのは、単純に改善したい物流に関する問題だけでなく、物流を今後どう変えていきたいのか、お客様が目指すべき物流の姿とは何かを見極めることです。

  • step2

    業務フローの構築

    物流の匠「ストレージプランナー」がヒアリングから得た情報を元に、お客様の業種・業態に合わせた最善の業務フローを構築します。また、具体的に何をどうすれば問題を解決できるのか改善策を立案し、ゴールまでのストーリーを描きます。

  • step3

    WMSのカスタマイズ

    業務フローを元にWMSに求められる必要な機能を抽出し、カスタマイズを行います。三協では必ずお客様専用のWMSを構築しています。ビジネススタイルがお客様ごとに違うように、業務フロー、商品特性で必要な機能が違うのは当然だからです。

  • step4

    現場改善の実施

    お客様専用に構築した業務フローとWMSを実際に物流現場へ導入します。必要に応じてロケーション、保管スペース、作業エリアのレイアウト変更など現場の改善を実施します。また、作業マニュアルや手順書を作成し現場スタッフにインストールします。

在庫差異ゼロで再始動!

倉庫を見直して
物流経費の削減も達成

徹底した物流改善を行うことで、倉庫内で滞留していた大量の商品がスムーズに流れるようになり、余分な作業時間や不要に抱えていた在庫などのムリ・ムダ・ムラがなくなります。物流改善とコストダウンは表裏一体の関係と言えます。

在庫一元管理 在庫差異ゼロ

三協はSE在籍で
在庫を一元管理

三協の物流改善はシステムに特化した実践型改善です。
物流のあらゆるお悩みをシステムが解決。
卸・自社店舗・EC多店舗展開など
複雑化する在庫の一元管理を可能にします。

なぜ物流改善代行業が
生まれたのか

「私たちが生き残るには、他社には真似できないレベルで物流品質を徹底的に磨くことだ」私たちは、50年以上の歳月をかけ、「どうすれば誤出荷をゼロに出来るのか」を全社一丸となって考え抜いてきました。

血の滲むような試行錯誤の結果、ダブルチェックや注意喚起という一般的な方法ではなく、オーダーメイドのシステム管理と細部に亘ってこだわり抜いたマニュアル化によって、一切の属人化を排除した高精度の物流品質を実現することが可能になったのです。
これまでにスタートアップ企業様から上場企業様まで、数百社の企業様の物流アウトソーシングを受託しておりますが、「品質不良で取引が終了した事が一度もない」ことが我が社の誇りです。

正直にお話をすると、当初は物流改善代行というサービスを世に出すつもりはありませんでした。
しかしながら、「わが社は立派な自社倉庫、マテハン機器、物流スタッフを保有しているが、物流が上手く機能していない。誤出荷や在庫差異が止まらない。未出荷も発生する。著名なコンサルティング会社に相談したが、あまり効果がなかった。三協の物流品質を自社倉庫にもぜひ実現したい。なんとか仕組みやシステムだけを導入できないか。」宣伝らしいことを何もしていないにもかかわらず、そんなリクエストを、多くの企業様から頂戴したのです。

一方で従来の物流アウトソーシングでは、物流倉庫と人的資源は当社リソースが前提となっていたため、どうしても倉庫の売却や人的リソースの再配分が必要となります。しかしながら、「縁のある建物を手放したくない。」「営業戦略、販売戦略等でどうしてもその場所に倉庫を構えている必要がある。」「昔から貢献してくれている地元のスタッフにはこのまま働いてほしい。」このように、物流に課題を感じながらも、軽々にアウトソーシングに踏み込めない事情は企業毎に様々です。

こうして、お客様の物流倉庫と人的リソースをそのまま活用し、三協の仕組み・システムだけをインストールすることで物流を劇的に改善させる当該サービスが誕生いたしました。物流を劇的に改善することで、経営者にとって一生をかけて叶えたい夢やビジョンのお手伝いをしたい。ただし、その企業にとってあるべき場所で、あるべき仲間とともに、心から納得のいく状態で取り組んでほしい。
そんな思いを込めて、物流改善代行業が誕生したのです。

「結果が出なければお金を頂かない」
断言するのは、半世紀で生まれた絶対の自信

半世紀年以上の間、誤出荷ゼロを絶対理念とし、物流一筋で企業様の倉庫管理をご支援してきた我々の実体験として、物流品質を極限まで高め、誤出荷、在庫差異、未出荷をゼロにするには、「①倉庫管理システムへの徹底的なカスタマイズ」と「②マニュアルを守り、誤出荷を決して出さないという現場意識の醸成」しかありません。

1 倉庫管理システムへの徹底的なカスタマイズ

これまで100社以上のお客様に提供してきたWMSの中で、ただの1社たりとも全く同じWMSというものは存在しませんでした。ところが、一般的に販売されているWMSはパッケージ型のため、業種やその会社が置かれている事業環境、販売戦略などが一切考慮されていません。その結果、出来合いのWMSでは上手く対応できないその企業特有の物流課題や突発的なイレギュラー事象が発生した場合、その度に煩雑な作業手順を現場が行うなど人間がWMSの都合に合わせたオペレーションを実行することが要求されます。その結果、ムリやムダな動きが出てしまい、倉庫管理に関するミスが多発してしまうことになります。

また、カスタマイズを施しているケースでも、物流現場に精通していないエンジニアが作ることがほとんどであり、本当に現場の作業者が使いやすいWMSを提供できていないというのが実情です。物流現場を知らないエンジニアが組んだ倉庫管理システムは、誤解を恐れずに言うと、全く使い物にならないことも少なくありません。例えば、「発注ナンバーを手入力すること入庫作業を行えるようにカスタマイズしたが、そもそも仕入先の力が強く、発注書を商品に付けてもらえないケースが多いため、機能しない」「返品作業で既存ロケを表示するようにシステム対応したが、複数のロケーションに跨っているアイテムが多すぎてどの場所に入庫するかの判断が難しく作業しづらい」「ピッキングリストの情報量を増やすことでミスを減らそうとしたが、逆に情報量が多すぎて現場が混乱する」などは枚挙にいとまがありません。

当社のデジタル化の歴史を紐解いても、当初は外部のシステム会社にも協力を仰ぎ、倉庫管理システムのカスタマイズを進めてきました。システム会社に何度もカスタマイズを依頼し続けましたが、使い勝手の良い完全オーダーメイドのWMSが完成することは最後までありませんでした。20年以上の時間と莫大な費用をかけて我々が導き出した結論は、「物流専門のSEが現場で実際に手と足を動かしながら作業を行い、無数のトライ&エラーを重ねながらコーディングを改良していくことでしか現場を劇的に改善させるシステムを開発することは出来ない。」ということです。

現在当社には、毎日のように現場に足を運び、対話を重ねる物流専門SEが多数在籍しており、日々小さな改善を繰り返しながらその企業にとって最適な形に近づけています。これはコンサルティング企業やシステムをSIerに外注する倉庫業者には絶対に真似の出来ないことです。

2 誤出荷を決して出さないという現場意識の醸成

「真っ直ぐにする」という哲学
システムについて徹底的なカスタマイズを施すことに加え、もう一つの重要なことは、「誤出荷を出してはならない」とする徹底した現場意識をどのように醸成するかです。

日本の銀行ではたった1円でも現金が合わない場合、行員が支店を出ることは許されないと聞きます。たった1円くらいと思った瞬間からタガが外れ、1円が10円に、10円が100円にと気付けば合わないことが当たり前の雰囲気になります。倉庫管理にもその考え方がそのまま当てはまります。当社は50年超の歳月をかけて、徹底して「絶対に、ただの1件でも誤出荷を許してはならない。そのためには必ず、ルール通りに行動する。」という意識を正社員はもちろん、全てのアルバイトスタッフ・パートスタッフへも徹底して指導しております。全ての営業所、全ての従業員に当社にとって一番大事なことは何かと聞けば、必ず「誤出荷を出してはいけない」と返ってきます。それが全てに優先する絶対理念として浸透しているからです。これは、一見簡単そうに見えますが維持することは非常に険しく厳しい道のりです。「業務が忙しいから後でやろうと思った」「営業から急に依頼されて仕方なく例外的に対処して」など、決められたマニュアルが徹底できないケースやマニュアルを無視し、独自のやり方を勝手に行う従業員など、ルールが徹底されないということは日常茶飯事です。このような緩んだ意識を改革することは、現場を知らないコンサルティング企業や自社ですら徹底しきれていない物流企業では難しいのではないでしょうか。

また、三協では「真っ直ぐにする」というフレーズが日常的に使われます。頭のてっぺんからつま先まで、真っ直ぐという意識が体に染みついた組織を三協は目指しています。常に真っ直ぐになっているからこそ、ちょっとした違和感や小さなアラームを見逃すことなく、現場の異常に気付くことが出来るのです。「少しくらい曲がっていても、品質には影響がない」と一人でも考えていれば、その曲がり方は酷くなり、行きつく先は乱雑な倉庫となります。本当に恐ろしいことは、それが普通のことであると感じ、その状態を見て誰も何も思わなくなってしまうことです。物流は組織に流れる血液です。流れに澱みが出れば組織は着実に弱くなり、やがて崩壊します。だからこそ我々は、今日もパラノイアの如く真っ直ぐを徹底しているのです。

三協の物流品質は、大規模な物流ロボットや高価なマテハン機器の導入によって効果を上げているわけではありません。前述のシステムのカスタマイズと意識の醸成に加え、文字の大きさやフォント、デザイン、配色などを解析し、工学的にヒューマンエラーをゼロにする徹底した仕組みの構築も重要な要素と言えます。1968年の創業以来、徹底的な現場主義と創意工夫を繰り返す中で、コツコツと物流品質を磨き上げてきました。その中には失敗に終わった改善案もたくさんありましたが、生物が自然環境に適応する中で、世代を重ねて飛躍的な進化を遂げるように、私たち三協も、失敗と試行錯誤の数だけ学習し、成長してまいりました。
この経験から導き出した物流品質は、他では決して真似できないと自負しております。

まずは、一度弊社の物流改善代行にお問い合わせください。一般的な物流コンサルティングとは一線を画した物流サービスをご堪能ください。

  1. step1

    ヒアリング

    お客様が物流に求める機能を見極めます。

    三協の「企画営業、システムエンジニア、ストレージプランナー」がお客様の物流現場もちろんビジネスに関わる営業部、生産部、商品管理部、物流部門、経営陣など、あらゆる部署へ徹底的にヒアリングを行います。
    物流倉庫で起こるトラブルの原因は、現場だけにあるわけではありません。
    社内で調査を行った場合には、要因が多部署に渡るため忖度や軋轢により根本原因へたどり着けないようなことも、第三者の立場で俯瞰視することで根本原因がとこで生じているのかを明らかにしていきます。
    また、「何に困っているか」ということだけなく、貴社の物流に求める機能をお伺いし、お客様にとって理想の物流の姿を導きだします。

  2. step2

    業務フローの構築

    ゴールへと導くストーリを描く。

    物流一筋55年!
    三協が長年現場で培ったノウハウを受け継ぐ物流の匠「ストレージプランナー」が、ヒアリングから得た情報を元に、現場での作業効率(スピード)、在庫差異や誤出荷の削減(物流品質)、削減可能な費用(コスト)など全分野から、お客様のビジネススタイルに最善の業務フローを構築します。業務フローを基盤に、どこにどう改善を加えれば問題が解決するのか、改善の進め方をプランニング。
    お客様の描く理想のゴールへと導きます。

  3. step3

    WMSのカスタマイズ

    お客様専用のWMSを構築。

    三協はお客様ごとに必ず専用のWMSを構築しご提供しています。ビジネススタイル、業務フロー、商品特性によって必要な機能が違うのは当然だからです。細部までカスタマイズを加えることで、お客様が現在お使いの基幹システムや受発注管理システムと連携を図り、自社店舗、卸、EC多店舗展開、越境ECなど、あらゆるチャネルの在庫を共有、一元管理を可能にします。
    また、倉庫管理システムをカスタマイズすることにより、サイズやカラーバリエーションに配慮した福袋やサマーパックなどの販売促進策についても、迅速かつ柔軟に実行することが可能となります。
    現場を知り尽くした物流専門のシステムエンジニアが在籍しているからこそ、在庫管理機能だけなく現場での作業効率まで考慮した世界で一つだけのお客様専用のWMSを構築します。

  4. step4

    物流現場へのインストール

    物流改善の実施。

    三協の物流改善は一般的なコンサルティングではございません。実際にお客様の物流倉庫現場に三協の専門スタッフが入り、問題の要因となっていたムリ・ムダ・ムラが徹底的に排除された業務フローを現場にインストール。
    基幹システムや各部署とのシステム連携を始め、現場でのロケーション設計、保管スペース・作業エリアのレイアウト変更など改善を実施。また、作業手順マニュアルを作成することにより業務の平準化をはかり、WMSのオペレーションや作業手順の現場スタッフへのOJTも三協が行います。
    改善完了後、実際に現場で作業にあたるスタッフさまに「誤出荷ゼロ」「在庫差異ゼロ」のイメージを共有していただきます。
    改善が完了し実際に稼働するまで三協が責任を持ってやり遂げます。

在庫差異ゼロで再始動!

全数棚卸を実施し、システム在庫と実在庫の差異を
ゼロにリセットし再スタート。
お客様スタッフだけで誤出荷ゼロ、在庫差異ゼロを
キープしていただけます。

システム導入費用を削減

物流特化型の社内SEが在籍

他社と比較した場合、弊社のWMS導入費用およびカスタマイズ費用は非常にリーズナブルです。通常の物流会社の場合、システム改修を実施する際には委託しているシステムベンダーに依頼します。しかし、システム会社は物流業界に精通していないため、カスタマイズに余計な時間とコストが発生します。

しかしながら弊社が提供するWMSにおいて、プログラムの設計から実装まで全ての開発工程を、物流のプロである専門のエンジニアが一気通貫で内製化しているため、低コストかつスピーディに提供することが可能となります。

オペレーションコスト

  • マクドナルドのごとくオペレーションをアルバイトスタッフで完結

    弊社で独自開発したEC物流システム「SANTA(サンタ)」を活用することで、物流に関する複雑な業務ルールは全てシステム上でデジタル管理がなされ、物流作業がシンプルかつ標準化されます。その結果、作業者の熟練度に一切頼らない業務運営を実現、オペレーションを正社員からアルバイトスタッフだけで賄えるようになり、固定の人件費が大幅に圧縮されるとともに、業務量に合わせて変動費化することが可能となります。

  • 生産性の改善に伴う人数の削減

    「SANTA」を使用することで、企業特有の入出荷ルールやイレギュラー業務は単純化され、誰でも簡単に作業が出来るようになります。その結果、熟練者が時間を掛けていた作業がスピーディーに処理されることで労働時間を大幅削減、人力で行っていた確認作業やダブルチェックも不要となるため、残業時間の削減にも繋がります。

  • 教育コスト・引継ぎコストの削減

    オリジナルの倉庫管理システムに加え、現場に特化した優秀な物流人材が長い年月をかけて磨き上げたマニュアル整備と独自のインストール方法により、雇用したばかりの新人パートスタッフであっても即戦力となるため、研修にかかるコストや引継ぎにかかる手間を抑えられます。

  • 採用コストの削減

    業務が専門的にならないため、特定の技術やスキル持った高度人材を採用する必要もありません。したがって採用コストも抑えることができます。

  • 手待時間の圧縮

    物流スタッフが特定の物流現場に関して専属となることなく、他の現場も業務を遂行することができるため、特定業務で急に時間が空いた場合も他の業務の応援に当たることで多能工化を実現、手待ち時間を圧縮することができます。

  • 繁忙期の人件費の圧縮

    特定の時期やスポット的に業務量が拡大した場合、他部署への応援や派遣スタッフの活用が必要なケースがあります。弊社では独自の倉庫管理システムと50年以上継ぎ足された秘伝のタレともいえる業務フローの構築により物流業務の単純化、標準化を徹底していることから、短時間のレクチャーで全員が高品質の物流作業をすることが可能です。したがって、繁忙期における無理・無駄な残業が減り、コストを圧縮することが可能となります。

三協はSE在籍。

三協は1968年、物流アウトソーシング専門企業として誕生しました。「誤出荷ゼロ、在庫差異ゼロ」を掲げ、倉庫現場で小さな改善をコツコツ積み重ねて物流品質を磨き上げていました。大規模なマテハン機器や高価な物流システムに頼るのではなく、間違いが起こらない「仕組み」を作ることに日々心血を注いでいます。

また、早くから物流のデジタル管理に着目し、WMS(Warehouse(倉庫)Management System)という言葉ができる以前からシステム会社に倉庫管理システムの開発を委託しデジタル管理を導入していましたが、開発担当のエンジニアには物流の知識がないため、現場でうまく機能せず幾度となくシステムの修正を繰り返してきましたが、予算と時間を疲弊させただけで、理想のシステムには仕上がりませんでした。

そんな経験から1999年にシステム開発室を開設、物流の知識を持つ物流専門のステムエンジニアの育成に注力してきました。
現在ではWMS(倉庫管理システム)を自社開発するまでに至りました。
変化の激しい物流ニーズに対応するため、現場の改善とともにWMSのカスタマイズを繰り返し、常に現場で活きるシステムへと進化させています。
「三協はSE在籍」高品質な物流サービスをご提供するために私たちが出した答えの一つです。

在庫共有一元管理。
あらゆるシステムと連動

EC(ネット通販)の台頭により、EC多店舗経営や卸業務と自社店舗への出荷など複雑化の一途を辿る物流業務ですが、三協ではWMSに柔軟なカスタマイズを加えることで、それらの在庫を共有し一元管理を可能にします。お役様のご利用している基幹システムや受注管理ソフトとの連携はもちろん、ビジネススタイルや販売戦略に合わせてお客様ごとにカスタマイズしたWMS(倉庫管理システム)を構築し最適な物流スタイルをご提案いたします。

在庫一元管理 在庫差異ゼロ

三協自社開発のWMSを社内在籍のシステムエンジニアが
徹底的にカスタマイズすることで実現する、驚異のマルチチャネル対応。

基幹システム系

  • SMILE
  • アラジンオフィス
  • 弥生
  • kintone
  • GRANDIT
  • Web Performer
  • Meeepa
  • Senju/ASM
  • Oracle NetSuite
  • MajorFlow

ショッピングモール系

  • amazon
  • 楽天
  • PayPayモール
  • eBay
  • ポンパレモール
  • Qoo10
  • ZOZOTOWN
  • au Wowma!
  • &mall
  • メルカリ

ショッピングカート系

  • shopify
  • Eストアー
  • MakeShop
  • Welcart
  • EC-CUBE
  • futureshop
  • BASE

受注管理ソフト系

  • ネクストエンジン
  • CROSS MALL(クロスモール)
  • TEMPOSTAR
  • たまごリピート

B2C系伝票発行システム

  • ヤマト運輸
  • 佐川急便
  • 日本郵便
  • 西濃運輸
  • 日本通運